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千葉県我孫子市と「包括連携に関する協定」を締結 オリンピックの機運醸成と市民サービス向上など多岐にわたる分野で連携

2019年10月28日

ニュースリリース

 

 

千葉県我孫子市と「包括連携に関する協定」を締結 

オリンピックの機運醸成と市民サービス向上など多岐にわたる分野で連携

 

 

コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:カリン・ドラガン 以下当社)は、
10月28日(月)、千葉県我孫子市(市長 星野 順一郎)と「包括連携に関する協定」を締結しました。

我孫子市では、東京2020オリンピックにおいて聖火リレーの通過が予定されており、大会への機運醸成を進められています。この協定締結により、当社と我孫子市はパートナーとして、対話を通じた密接な連携を図り、市民サービスの向上及び市域の成長・発展に取組みます。 そして、さらなるオリンピックの機運醸成をはじめとした地域活性化を推進し、多岐にわたる分野で市民生活向上につながる取り組みを進めてまいります。

当社では、これまでと変わらず「地域密着」と「顧客起点」を経営の原理とし、人々の一生と日々の生活に寄り添い、人生のあらゆる場面においてハッピーな瞬間とさわやかさを提供する総合飲料企業として、地域へ貢献してまいります。

 

左から、当社 関東営業本部 千葉支社長 市川 朋弘、 我孫子市長 星野 順一郎 様

 

 

【我孫子市長 星野 順一郎 さまのコメント】

市政50周年を迎える来年の夏に東京2020オリンピックの聖火リレーが、来年7月4日に我孫子市を通るという、市にとって大きな夢が実現することが決まりました。

今回の協定をきっかけとして相互に連携を深め、機運醸成をはじめ、地域活性化や市民サービスの向上に取り組んでいきたいと考えています。

 

 

【当社 関東営業本部 千葉支社長 市川 朋弘のコメント】

日ごろからお世話になっている我孫子市様と本協定を締結し、地域活性、市民サービスの向上に連携して取り組んでいけることをうれしく思います。

オリンピックの機運醸成の取組みをはじめ、防犯・防災、こども、スポーツ支援等、様々な分野で連携し、ハッピーでさわやかな瞬間をお届けできるよう、お手伝いさせていただきたいと考えております。

 

 

PDF版リリースはこちらをご覧ください。