沿革

沿革

コカ·コーラ ボトラーズジャパン株式会社の日本市場でのあゆみ、ボトラーの変遷については こちら


年月 概要
2001年 6月 富士コカ·コーラボトリング株式会社および中京コカ·コーラボトリング株式会社が株式移転により親会社コカ·コーラセントラルジャパン株式会社を設立し、経営統合
2005年 1月 富士コカ·コーラボトリング株式会社および中京コカ·コーラボトリング株式会社を吸収合併
2013年 7月

三国コカ·コーラボトリング株式会社、東京コカ·コーラボトリング株式会社、利根コカ·コーラボトリング株式会社を完全子会社とする株式交換により経営統合

飲料・食品の販売に関する営業等の主たる事業を新設したコカ·コーラセントラルジャパン株式会社に承継させる会社分割を実施

商号をコカ·コーライーストジャパン株式会社に変更

2015年 1月

三国コカ・コーラボトリング株式会社が東京コカ・コーラボトリング株式会社、利根コカ・コーラボトリング株式会社、コカ・コーラセントラルジャパン株式会社を吸収合併

コカ・コーライーストジャパン株式会社が三国コカ・コーラボトリング株式会社を吸収合併

2015年 4月 仙台コカ·コーラボトリング株式会社の株式を取得し、子会社化
2016年 1月 仙台コカ·コーラボトリング株式会社を吸収合併
2017年 4月

コカ·コーラウエスト株式会社がコカ·コーライーストジャパン株式会社(現、コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社)を完全子会社とする株式交換を実施し、経営統合

コカ·コーラウエスト株式会社が(新)コカ·コーラウエスト株式会社に主たる事業を会社分割し、商号をコカ·コーラ ボトラーズジャパン株式会社に変更(その後、2018年1月に商号をコカ·コーラ ボトラーズジャパンホールディングス株式会社に変更)

2017年 12月 システム機能会社のコカ·コーラ カスタマー マーケティング株式会社、株式会社エフ・ヴィ・コーポレーション、コカ·コーラ ビジネスソーシング株式会社、コカ·コーラ アイ・ビー・エス株式会社の株式を取得し、子会社化
2018年 1月

コカ·コーラウエスト株式会社が清涼飲料事業を担う四国コカ·コーラボトリング株式会社、コカ・コーラウエストプロダクツ株式会社、コカ・コーラウエスト販売機器サービス株式会社を吸収合併

コカ·コーライーストジャパン株式会社がコカ·コーラウエスト株式会社を吸収合併し、商号をコカ·コーラボトラーズジャパン株式会社に変更

株式会社リソーシズを持分法適用会社化

営業・販売事等を営む子会社を事業別に再編し、コカ·コーラ ボトラーズジャパンベンディング株式会社、FVジャパン株式会社、コカ·コーラ ボトラーズジャパンセールスサポート株式会社(現、コカ・コーラ ボトラーズジャパンビジネスサービス株式会社)、コカ·コーラ ボトラーズジャパンベネフィット株式会社が発足

2018年 4月 コカ·コーラ アイ・ビー・エス株式会社を吸収合併
コカ·コーラ ボトラーズジャパンベネフィット株式会社が、株式会社三国サービスを吸収合併
2022年 1月 株式会社伴内酒店の株式を100%取得し、子会社化
2022年 6月 CCBJI INSURANCE (SINGAPORE) PTE. LTD.を設立
2024年 1月 アクセンチュア株式会社との合弁会社「ネオアーク株式会社」を設立し、子会社化
2025年 1月

株式会社シンクランホールディングスとの合弁会社「株式会社onEQuest」を発足させ、持分法適用会社化

CCBJI SERVICES INDIA PRIVATE LIMITEDを設立し、子会社化