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山梨県内初の締結!市民サービスの向上と地域活性化に向け連携 山梨県西桂町と「包括連携協定」を締結

2019年12月03日

ニュースリリース

 

 

 

 

 

 

 

2019年12月3日
コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社

 

 

 

山梨県内初の締結!市民サービスの向上と地域活性化に向け連携
山梨県西桂町と「包括連携協定」を締結

 

コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:カリン・ドラガン 以下当社)は、
12月3日(火)、山梨県西桂町(町長:小林 千尋)と山梨県で初となる「包括連携に関する協定」を締結しました。


西桂町は、「フランス」を相手国とする2020東京オリンピック・パラリンピック競技大会のホストタウンに登録されるなど、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の開催をきっかけとして、「市民のみなさまへオリンピックへの機運醸成と次代へのレガシーの創出」を進められています。この協定締結により、当社と西桂町はパートナーとして、対話を通じた密接な連携を図り、市民サービスの向上及び市域の成長・発展に取り組みます。そして、さらなるオリンピックの機運醸成をはじめとした地域活性化を推進し、防犯・防災や健康・スポーツに関することなど多岐にわたる分野で市民生活向上につながる取り組みを進めてまいります。

 

当社は、これまでと変わらず「地域密着」と「顧客起点」を経営の原理とし、人々の一生と日々の生活に寄り添い、人生のあらゆる場面においてハッピーな瞬間とさわやかさを提供する総合飲料企業として、地域へ貢献してまいります。

左から、当社 関東営業本部 山梨支社長 飯野 友久、西桂町 町長 小林 千尋 様

 

【西桂町 町長 小林 千尋 様のコメント】

来年にはいよいよオリンピック・パラリンピック東京2020大会が開催され、本町においても「フランス」を相手国とする2020東京オリンピック・パラリンピック競技大会のホストタウンに登録されました。また、本市は市民の皆様の満足度を更に高める取組みとして、特に防犯・防災や健康・スポーツの振興に力を入れているところですが、コカ・コーラ ボトラーズジャパン様には東京大会終了後も本市のスポーツや健康の分野において多岐にわたるご協力をいただけるものと聞いており、大変心強く思っています。今回の締結を通じて更に強い関係を結び、協働・協力していけるものと大いに期待しているところです。

 

【当社 関東営業本部 山梨支社長 飯野 友久のコメント】

日ごろからお世話になっている西桂町様と本協定を締結し、地域活性、市民サービスの向上に連携して取り組んでいけることをうれしく思います。
西桂町様では、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の開催をきっかけとして、「町民のみなさまへオリンピックへの機運醸成と次代へのレガシーの創出」を進められており、私どもは、西桂町役場周辺を始め、町内各所へのJOCオリンピック支援自販機の展開や各種イベントを通じてオリンピック・パラリンピックの機運醸成を図ること、防犯・防災やスポーツ・健康に関することなど多岐に渡る分野で協働することで、西桂町民の皆さまに更なるハッピーな瞬間をお届けできるようなお手伝いをさせていただきたいと考えております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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