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コカ・コーラ ボトラーズジャパンと日本体育大学が連携・協力し、パラアスリート選手や障がい者の活躍を支援 「障がい者支援に関する包括協定書」 調印式 11月27日(水) 日本体育大学・世田谷キャンパスにて開催

2019年11月28日

ニュースリリース

 

 

 

 

 

 

 

2019年11月28日

コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社

 

 

 

コカ・コーラ ボトラーズジャパンと日本体育大学が連携・協力し、パラアスリート選手や障がい者の活躍を支援
「障がい者支援に関する包括協定書」 調印式

11月27日(水) 日本体育大学・世田谷キャンパスにて開催
 

コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 カリン・ドラガン 以下当社)は学校法人日本体育大学(本部:東京都世田谷区、学長 具志堅 幸司、以下日体大)と日体大および付属高等支援学校に在学する学生・生徒の支援等に関する協定調印式を、11月27日(水)に、日体大・世田谷キャンパスにて開催しました。

本協定は、当社と日体大が相互に連携・協力して、在学するパラアスリート選手およびデフアスリート選手や障がい者の活動を支援し、活躍を推進する目的で執り行います。内容は活動に必要なウェア、バッグ、タオルなど物品の支給から、職場実習受け入れや卒業生の雇用など多岐にわたります。

日体大では、建学の精神「體育富強之基(たいいくふきょうのもとい)」のもと、真に豊かで持続可能な社会の実現には、心身ともに健康で、体育スポーツの普及・発展を積極的に推進する人材の育成が不可欠であるとし、当社グループは、ダイバーシティ・アンド・インクルージョンに関するポリシーを制定し、属性によらず、多様な社員がさまざまな意見や価値観を受容し、イノベーションを創出し続けることを目指し、ダイバーシティ推進活動に取り組んでいます。 このたびの包括協定は、両者の目指す魅力ある人材づくりへの後押しとなるべく、締結に至りました。

今後も当社は、新たに策定した「ミッション、ビジョン、バリュー」に基づいた人材戦略のもと、働き方改革に向けた各施策をはじめとし、社員のケイパビリティを向上させ、常に向上心をもって学び続ける文化を醸成するとともに、人々の一生と日々の生活に寄り添い、人生のあらゆる場面においてハッピーな瞬間とさわやかさをお届けするトータル・ビバレッジ・カンパニーとして、お客さま、お得意さま、株主さま、地域社会、社員に対して、持続的に高水準の付加価値を提供してまいります。

■2019年11月27日(水)学校法人日本体育大学との「障がい者支援に関する包括協定書」調印式

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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