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新潟開港150周年記念事業に寄与「コカ・コーラ」スリムボトル 新潟デザイン 売上げの一部を寄付 中原新潟市長を表敬訪問

2019年06月25日

ニュースリリース

 

 

 

 

 

 

 

2018年6月17日

コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社

 

 

 

 

 

 

新潟開港150周年記念事業に寄与

「コカ・コーラ」スリムボトル 新潟デザイン

売上げの一部を寄付 中原新潟市長を表敬訪問

 

 

 

コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:カリン・ドラガン 以下 当社)は、開港150周年記念製品 「コカ・コーラ」スリムボトル 新潟デザインの売り上げの一部10万円を寄付するため、6月17日(月)に新潟開港150周年記念事業実行委員会会長の中原 新潟市長を表敬訪問し目録を贈呈しました。寄付金は新潟開港150周年記念事業に寄与する活動にお役立ていただきます。

当社新潟支社長 杉谷武之より、「新潟市をさらに盛り上げていきたい」とお伝えすると、中原市長より「更なるみなとまち文化の振興・発展に役立てていきたい」と御礼の言葉が述べられました。

「コカ・コーラ」スリムボトル 新潟デザインは、2018年10月1日の発売より萬代橋と新潟古町芸妓、柳をイラストでアイコニックにデザインした、新潟を中心とした地域でしか手に入らない限定ボトルとして、大変ご好評をいただいております。

 

当社ではこれからも地域とともに歩んできた企業として、今後も様々な活動を支援してまいります。

 

 

(写真左から) 新潟市長 中原八一 様、コカ・コーラ ボトラーズジャパン(株) 新潟支社長  杉谷武之

 

 

 

 

 

 

 

 

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