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JOCオリンピック支援自販機「千葉県第一号機」をイオンモール幕張新都心へ設置

2019年03月21日

ニュースリリース

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年3月21日

コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社

 

 

 

 

 

千葉県開催の4競技 フェンシング, テコンドー、レスリング、サーフィン

JOCオリンピック支援自販機「千葉県第一号機」をイオンモール幕張新都心へ設置

 

 

3月21日(木)コカ・コーラ ボトラーズジャパン(本社:東京都港区 代表取締役社長:吉松 民雄)は、イオンモール株式会社のご理解・ご協力を賜り、千葉県開催4競技、フェンシング、テコンドー、レスリング、サーフィン、それぞれをデザインした「JOCオリンピック支援自販機」千葉県第一号機をイオンモール幕張新都心に設置致しました。

第一部では千葉県開催4競技の千葉県第一号機設置を記念したテープカットを行い、支援プログラムを広くお知らせし、第二部は千葉県出身のフェンシング選手 三宅 諒 さんのトークショーを行い、オリンピックやフェンシングのご経験をお話しいただくことで、千葉県のみなさまのオリンピック開催ムードのさらなる喚起に繋げました。当セレモニーを皮切りに、全国のイオンモールへも「JOCオリンピック支援自販機」の設置を進めていきます。

コカ・コーラシステムは、公益財団法人日本オリンピック委員会(JOC)が主催する、オリンピックを目指すアスリートの強化及びオリンピック・ムーブメントを支援する「JOCオリンピック選手強化支援プログラムwithコカ・コーラ」を共同実施しており2016年1月より「JOCオリンピック支援自販機」を展開しております。

 

左から:千葉市 副市長 鈴木 達也 様、千葉県 副知事 滝川 伸輔 様、日本オリンピック委員会 副会長兼専務理事 平岡 英介 様、 
コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社 執行役員 営業本部 ベンディング事業本部長 藤原 義樹、
イオンモール株式会社 常務取締役 営業本部長 三嶋 章男 様、ロンドンオリンピック 男子フェンシング フルーレ団体 銀メダリスト 三宅 諒 様

 

 

 

 

 

 

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