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「JOCオリンピック支援自販機 柔道デザイン埼玉県第一号機」設置

2018年08月30日

ニュースリリース

 

 

 

 

2018年8月30日

コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社

 

 

あなたの一本がアスリートを応援する

「JOCオリンピック支援自販機 柔道デザイン埼玉県第一号機」設置

8月30日(木)三芳町 富士塚第一公園にて第一号機設置セレモニーを開催

 

 

コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:吉松民雄)は、8月30日(木)、「JOCオリンピック支援自販機 柔道デザイン埼玉県第一号機」を、富士塚第一公園内に設置し、林 伊佐雄 三芳町長をはじめ来賓の皆さまのご参列のもと、設置セレモニーを開催いたしました。

 

埼玉県三芳町は、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のホストタウンに、オランダを相手国として登録されており、柔道を通じたトレーニングキャンプや文化交流が進められていることから、本取り組みの趣旨にご賛同いただき、今回の設置につながりました。この自動販売機は前面に柔道をイメージするデザインを施しており、売上金の一部は寄付金として東京2020オリンピック大会を目指すアスリートの強化支援に役立てられます。

コカ・コーラシステムは、公益財団法人日本オリンピック委員会(JOC)が主催する「JOCオリンピック選手強化支援プログラムwith コカ・コーラ」を共同実施しております。このプログラムは、オリンピックを目指すアスリートの強化及びオリンピック・ムーブメントを推進することを目的としており、その一環として2016年1月より「JOCオリンピック支援自販機」を展開しております。弊社ではJOCオリンピック支援自販機の設置・普及に努め、自販機を利用されるお客さまに、東京2020オリンピック大会を目指すアスリートの強化支援を PRし、開催ムードのさらなる喚起に繋げていきたいと考えております。

 

前面に柔道をイメージしたデザインを施した「JOCオリンピック支援自販機 柔道デザイン」を囲んで
写真左より、三芳町 都市計画課長 近藤 康浩 様、三芳町 政策推進室長 百富 由美香 様、三芳町長 林 伊佐雄 様、
弊社 埼玉第二支社長 二野宮 利幸、弊社 ベンディング所沢支店長 大野 淳

 

 

【参考資料添付】

 

公益財団法人日本オリンピック委員会主催

「JOCオリンピック選手強化支援プログラム with コカ・コーラ」概要

 

公益財団法人日本オリンピック委員会(JOC)とワールドワイドオリンピックパートナーであるコカ・コーラ社の協力のもと実現した「JOCオリンピック選手強化支援プログラム with コカ・コーラ」は、JOCのメッセージポスターを掲示した自動販売機や、オリンピック実施競技をデザインしたオリジナルラッピングをほどこした「JOCオリンピック支援自販機」で清涼飲料水を購入すると、1本当たり数円程度が寄付される仕組みです。

 

寄付金はコカ・コーラの各ボトリング会社を通じてJOCへ寄付され、東京2020オリンピック大会で活躍が  期待される競技団体の選手強化支援およびオリンピック・ムーブメント推進に役立てられます。

なお、寄付金の合計及び配布先の競技団体等についてはJOC公式ウェブサイトで報告いたします。

(JOC公式ウェブサイト内の支援プログラムページhttp://www.joc.or.jp/donation/athletes02/)

 

※イラスト画像のため実際の色、デザインではございません。

 

 

 

 

 

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