事例からみる事業紹介

事例からみる事業紹介

ファストフードでの事例(REVARTI様)

目線がいつも私たち、そしてお客さま。多彩な提案がコンセプトをカタチにしてくれます。
  • 私たちのコンセプトの実現に欠かせない大切なパートナー。

    合同会社ラポルティ
    須藤 貴之様

    私たちのコンセプトの実現に欠かせない大切なパートナー。

    大阪ミナミのカルチャーを発信するアメリカ村は個性あふれるエリアです。
    私たちのコンセプトは「お客さまの楽しいとつながる」こと。

    都会で暮らす人々がアウトドアやネイチャーといった言葉をキーワードに「楽しさ」「癒し」を求めている今、店内にたくさんのハンモックを吊り、都心のインドアだけど、アウトドアの「楽しさ」「癒し」を満喫できる当店のスタイルは、アメリカ村の個性を求めるニーズにもマッチしているように思います。

    そんな中、コカ・コーラ ボトラーズジャパンからは、私たちのコンセプトに合った、お客さま目線での提案を何度もいただいています。
    コンセプトを具体化するための、まさに“かけがえのないパートナー”だと感じています。
  • 「体験」ここまで私たちと同じ目線で提案してくれる取引先はありません。

    「体験」ここまで私たちと同じ目線で提案してくれる取引先はありません。

    たとえば、私たちのドリンクバーではコカ・コーラなどを瓶で提供しています。
    アウトドアの魅力はなんでも自分で体験すること。
    瓶を空けることもその体験の一つで、なかには当店ではじめて空けたという人も。
    でも、自分で瓶を空けて、瓶の冷たさを感じて、乾杯時の瓶が触れ合う音も聞いて…お客さまがドリンクでもアウトドア感覚を楽しめるのが瓶なのです。

    だからこそ、私たちのコンセプトを理解し、瓶で提供してくれるコカ・コーラ ボトラーズジャパンの存在は本当に大きいです。

    店先の看板のデザインも担当者が一緒に考えてくれたもの。私たちのテイストに合うようアレンジして掲げています。ここまで私たちと同じ目線で考えてくれる取引先は他にはありません。
  • 楽しさを提供するために、一緒に考え、カタチにしてくれる。

    楽しさを提供するために、一緒に考え、カタチにしてくれる。

    リピーターを増やすためにも、「何度も訪れても新しい『楽しさ』『癒し』がある」とお客さまに思っていただくための仕掛けが必要ですが、季節のイベントなどでもコカ・コーラ ボトラーズジャパンからタイムリーな提案をいただいています。

    この前のハロウィンでは、提案いただいたモクテル(ノンアルコールカクテル)をベースに、担当者とスタッフが一緒になって目玉風のゼリーをのせたユニークなメニューを考案。
    とても評判になりました。
    これからも私たちの仕掛けにぜひ付き合って欲しいですね(笑)。

    さらなる店舗展開も視野に入れる今、コカ・コーラ ボトラーズジャパンとは、お互いにお客さまへ楽しさを提供できるパートナーであり続けたいと思います。

営業担当者から一言

私がお得意さまとのコミュニケーションで大切にしているのは、お得意さまが何を求めているのかを必ず確認することです。
そのため、店舗業態、コンセプト、ドリンクやフードメニューの特色など、事前情報の収集には特に力を入れています。
REVARTI様は「お客さまの楽しいとつながる」という明確なコンセプトがあり、私自身も「何があれば楽しいだろう」というお客さま目線での提案を心掛けました。
商品案内だけではなく、ハロウィンでのユニークなモクテルなど、プロモーションも含めた幅広い提案を行い、今後もREVARTI様をサポートします。